いまどきをつくる / X DESIGN

提案や業務の実績例(1)

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V.I. / LOGO

ビジュアル アイデンティティ / ロゴマーク

当サイトでは、X DESIGN及びX DESIGNより株式法人化した関連会社《(株)TIOOS、(株)MAI-VIS、日本意匠(株)》の実績も含めてご紹介しております。
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C.I.からロゴマークまで


 
中古OA機器販売会社

型通りの企業イメージを脱却するデザイン

C.I.から社名、そしてロゴマークまでトータルにプロデュース。
VIはカラーやタイポ形式まで策定。ロゴマークのデザインでは、企業理念(CI)の3Rを表現したトライアングルをベースに、リユースらしく過去と未来2つ配して、未来へ広がるイメージにするため右肩あがりのデザインがポイント。トライアングルに枠をつけ品を高めた。

V.I.及びロゴマーク


地域に密着した整形外科

「1人でも多くの方の助けに」を伝えるために

地域の方にしっかり覚えて頂ける様、頭文字であるKを地域の青い鳥として飛躍することを願い図案化。患者様の具合の悪いところを丁寧に治す、また患部をかばい新しい病いを誘発しなよう、しっかり患者様を守っていくという想いを盾として表現し、外科のスタンダードなカラーである赤青白を少し明るいトーンにまとめ先生のフレッシュさも出した。

V.I.及びロゴマーク


 
ハートフルでアットホームな地域共生型内科

想いをストレートに伝える

地域の方々が気軽に足を運べる地域共生型で、少しでも早い治療を行い悪化を防ぐ。そんな医院長の想いが詰まった内科クリニック。シンボルマークはその想いを表現し、人と人が手をつないでるイメージを、ハートの形でデザイン。赤いドットが院長の想いで地域の方の手を取っている姿にした。また鎌倉らしく緑色を主とし、サイン表現が多いのでパターンを増やしました。

キャンペーンロゴ


 

シンボルマーク


 

店舗ロゴ

シンボルマーク(校章)


日本サーフアカデミー高専校章 

日本初、海を学ぶサーフィン必修科目高等部

日本初、サーフィンや海のことを学びながら高校課程を修得出来る、通信制高校サポート校。未来を担う子どものシンボルとなる校章、また日本初という教育の新しいあり方を表現すべく、海から太陽の昇るイメージと日本の国旗のイメージを重ねてデザイン。希望の陽が昇る穏やかな相模湾の海に、広がる波をポイントとして広がりゆく表現でデザインを仕上げた。

シンボルマーク


 
町田ゼルビア シーズンスローガン

スローガンをシンボリックにデザイン

スローガンやキャッチフレーズも、グラフィカルにする事で訴求効果はアップ!Jリーグに昇格した町田ゼルビアのチームスローガンのグラフィックは、勝利のV、JリーグのJ、市民と行政がつながる様を、三位一体の3本ラインで表現したデザインに。この角度に行き着くまで時間を要したが、安定感と勢いを併せ持つ独自ゴシックの傾斜角と、水平ラインの1/2で最後はフィニッシュしました。

C.I.からロゴマークまで


 
事務家具を中心にエコ製品の物販事業

地域密着型の店舗らしさを店名にも集約

C.I.のご提案の際、横浜市栄区での地域密着型物販店を立ち上げるというコトで、地域らしさとエコ感を感じる社名(及び店名)としてご提案。様々なパターンを検討・提案し、最終的に地域名も入った社名に決定。
最新エコ製品を横浜から発信するということで、V.I.の基本色を横浜らしいブルーとして、発見の黄色、想いの赤色をサブカラーとした。軽くならない様にというご依頼から、オリジナルゴシックでデザインしました。

企業、ブランド、店舗、商品の顔を決めるV.I.

企業や店舗のコーポレートアイデンティティやブランドポリシーをしっかり伝え、視覚的にも記憶に残るデザインで差別化を図るのがV.I.(ヴィジュアルアイデンティティ)です。ここで、しっかりと 思いを詰め込み、発信してこそC.I.(=コーポレートアイデンティティ )がしっかりと伝わります。
 
CIは、流行やホットワードに左右されない、いわば理念。
ではこの『アイデンティティ』となる思いをどう解釈し、組立て、表現していくか、これを皆さまと最初に検討していくのが、私たちの大切な役目です。
 
VIは言わば長期的な計画におけるビジョンのひとつです。VIに基づいて実際にユーザーに対して伝える表現や実効的手段が、企業名や店名、商品名など、サイン的訴求効果も含めたロゴやシンボルマークなどになります。これはパブリック性を持ちながらも競合との差別化や独自性が必要で、ユーザーのファン化や、囲い込みを狙う上で重要になります。
 
私たちは、この 表には出てこないVIからしっかりと取組み、切り口の共有を皆さまと行いながら進めていくことを、常に心がけています。

シンボルマーク(校章)


日本サーフアカデミー高専校章 

日本初、海を学ぶサーフィン必修科目高等部

日本初、サーフィンや海のことを学びながら高校課程を修得出来る、通信制高校サポート校。未来を担う子どものシンボルとなる校章、また日本初という教育の新しいあり方を表現すべく、海から太陽の昇るイメージと日本の国旗のイメージを重ねてデザイン。希望の陽が昇る穏やかな相模湾の海に、広がる波をポイントとして広がりゆく表現でデザインを仕上げた。

シンボルマーク


 
町田ゼルビア シーズンスローガン

スローガンをシンボリックにデザイン

スローガンやキャッチフレーズも、グラフィカルにする事で訴求効果はアップ!Jリーグに昇格した町田ゼルビアのチームスローガンのグラフィックは、勝利のV、JリーグのJ、市民と行政がつながる様を、三位一体の3本ラインで表現したデザインに。この角度に行き着くまで時間を要したが、安定感と勢いを併せ持つ独自ゴシックの傾斜角と、水平ラインの1/2で最後はフィニッシュしました。

C.I.からロゴマークまで


 
事務家具を中心にエコ製品の物販事業

地域密着型の店舗らしさを店名にも集約

C.I.のご提案の際、横浜市栄区での地域密着型物販店を立ち上げるというコトで、地域らしさとエコ感を感じる社名(及び店名)としてご提案。様々なパターンを検討・提案し、最終的に地域名も入った社名に決定。
最新エコ製品を横浜から発信するということで、V.I.の基本色を横浜らしいブルーとして、発見の黄色、想いの赤色をサブカラーとした。軽くならない様にというご依頼から、オリジナルゴシックでデザインしました。

協会ロゴマーク

 

シンボルマーク

 

店舗ロゴ

店舗ロゴマーク

リゾート感とカジュアル感の両面を持たせて

ハワイアン カフェ&レストラン
<シンボル及びロゴマーク>
オーナーがお店を始めるにあたり、すでに店名はモンステラ(熱帯アメリカに分布する植物)と決めていました。この場合、ロゴとマークを別々にしてしまうと、せっかくのイメージとインパクトが弱くなってしまうので、一体となった形で考えて行くことにしました。
店名のロゴは、オーナーがハワイで好きなお店の店名の書体に近いものを、サークルの中に収まりのいい形に描き、カフェとはっきりと分かるように"CAFE"を加えさせて頂き、全体のバランスも取りました。ハワイアンとカフェを並べずに、あえてポップに仕上げるために、内側のサークル内にハワイを入れました。
モンステラのリーフは、ナチュラルなテイストになるようにシンメトリーを避け、何枚も描きおこし、最終的にある程度の"抜け"があるものを使用しました。

ブランドロゴ

店舗ロゴ

本店移転の際にこだわりのロゴをデジタル化

ジャパニーズスパゲティ
<シンボル及びロゴマーク>
オーナーシェフが湘南藤沢で始めたお店。当スタジオではその藤沢店の名刺や案内などを作ら���て頂いてました。
新しく横浜元町を出店(本店移転)する際に、今までは手描きだったお店のロゴを、今までのイメージは変えずに、よりブラッシュアップしながらデザインし直し、デジタルデータ化しました。特に、色合いにこだわりのあるオーナー様の要望に合わせ、ビビットな中間色でまとめました。
デジタルデータ化により、今まで特色でしか印刷出来なかったものも、CMYK指定での印刷が可能になったり、様々なものへ添付、貼り込み、出力が可能になるのでプロモーション的にも、デジタル化は有効な手段になります。


 
 
 

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